和楽紅屋「獺祭抹茶トリュフ」は食べないと損するトリュフです!!

サロショ2018公認ブロガーのシンゴ(@sdcblogershingo)です。

和楽紅屋さんの獺祭抹茶トリュフをレビューします。 サロン・デュ・ショコラ(サロショ)東京2018での和楽紅屋の全商品ラインナップはこちら!!

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パリのサロショでは大人気!!

獺祭抹茶トリュフのパッケージ

おしゃれな木箱

山口・旭酒造の日本酒「獺祭」の純米大吟醸「磨き二割三分」と京都産の宇治抹茶を合わせたトリュフ。おしゃれな木箱に入ってます。写真は4個入です。

獺祭抹茶トリュフはトリュフの数で7つのバリエーションが用意されています。お好みや用途に合わせて購入できるのも良いですね!! 個数と価格は以下の通り。トリュフの数が多くなると価格が安くなってるのもお得!!

商品名 価格
獺祭抹茶トリュフ (2個入) 801
獺祭抹茶トリュフ (4個入) 1,501
獺祭抹茶トリュフ (6個入) 2,160
獺祭抹茶トリュフ (8個入) 2,700
獺祭抹茶トリュフ (10個入) 3,240
獺祭抹茶トリュフ (12個入) 4,001
獺祭抹茶トリュフ (16個入) 5,400

 

サロン・デュ・ショコラ2017 パリでも、とても人気だったそうで、5日分の量を持って行ったのにも関わらず、たったの3日で在庫がなくなってしまうほどだったそうです!! フランスでも抹茶が人気だといっても、これはものすごい人気です。

 

獺祭と抹茶を結ぶチョコレート

若い世代から年配の方まで人気のある獺祭。今ではかなり有名なお酒。この獺祭とのコラボレーションについて辻口シェフにお話を伺いました。獺祭とはあらゆるイベントで出会いがあり、その味わいの美味しさやこだわりに触れ続け、獺祭のチョコレートを作りたいと思うようになったそうです。そこにさらに宇治抹茶と混ぜたら美味しいのではないかと、組み合わせてできたのが獺祭抹茶トリュフ。

獺祭と抹茶、日本の2つの味をチョコレートが結びつけた和のチョコレートですね♪

 

緑の真珠たち

獺祭抹茶トリュフ

ゴロゴロ美味しそうなトリュフ

木箱を開けると、ゴロゴロとした緑の特大の真珠が!! 口に入れなくても美味しそうってわかる、このビジュアル。木箱との相性もバッチリですね♪ 贈り物としても喜ばれるショコラですね!!

 

では、トリュフカットしてみましょう!!

獺祭抹茶トリュフの断面

ねっとり濃厚なトリュフ

口シェフご本人にカットしていただきました♪ 中はねっとりしていて、それでいて濃厚そう。でも口に入れたら滑らかに溶けそうな感じがよくわかります。

 

それではいただきます!!

 

口に入れた瞬間、一瞬で獺祭の香りが口の中に広がり全身で獺祭を感じました。それでいてとても食感は滑らかです。獺祭の香りを感じたあとに、抹茶の深みと渋みが現れて、爽やかになります。でも、獺祭のお酒の味わいと風味が最後までしっかりとあって、余韻がとてつもなく心地良い。獺祭と抹茶がこんなにも合うのかというくらい、これは美味しいです!!

 

 

まとめ

和楽紅屋さんの獺祭抹茶トリュフをレビューしましたが、このショコラはどの世代の方にも喜ばれる美味しいショコラでした♪ 年配の方へのプレゼントにも良いですね。食べたことのない方は一度は食べて欲しい一品です!!

 

今回紹介したのはこちら!!

獺祭抹茶トリュフ

〜 和楽紅屋

 

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